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We’re Panasia

ESGマネジメント

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支配構造

グローバル環境を守る環境保全型
エネルギー設備の専門企業として、
低炭素グリーン成長戦略をリードすべき
重大な責務があります。

株式会社パナシアの従業員(以下「私たち」という。)は、
私たちの倫理観を新たに立て行動と価値判断の基準とするために
「倫理憲章」を制定、宣言します。

Governance

倫理憲章

  • 正道経営

    私たちは、すべての業務を透明な基準により処理し、
    すべての利害関係者と透明な取引条件により相互の利益を保証する公正な取引関係を維持していくことによって、
    国民に信頼される誠実な企業文化を定着させる。

    私たちは、すべての利害関係者から職務に関連して公平性を阻害し得る一切の請託を排撃し、
    不正な利益を受け取らない。

  • 共生経営

    私たちは取引先に対する育成・支援プログラムを通じて長期的に競争力を備え、
    共生協力を通じた同伴成長を図ることができるように積極的に支援する。
    私たちは取引先と対等な位置で取引し、
    いかなる形式でも優位な地位を利用した不当な要求をしない。

  • 環境マネジメント

    製品の開発、生産過程において人の健康と環境に有害な物質を使用することや含まれることがないように、積極的に措置する。
    法律的又は国際通念上禁止されている有害物質(重金属4物質等)の使用及び使用の幇助を行ってはならない。
    顧客社が定める環境基準の遵守に努める。
    製品の開発、生産、販売、使用、廃棄に至る全過程に渡って資源とエネルギーの持続可能な使用と汚染物質の低減に努める。
    従業員の環境教育と協力会社の環境マネジメント活動を積極的に支援する。

  • 人材マネジメント

    私たちは、従業員一人一人を独立した人格体として尊重することによって、
    相互の信頼と理解をもとに成熟した組織文化を成し、職場内におけるハラスメント防止に最善を尽くす。
    私たちは、従業員の倫理意識を高めるために積極的に努力し、
    従業員を自律的で創意的な人材として育成するために長期的な視点で体系的に支援する。

  • 情報セキュリティ

    私たちは、顧客及び協力会社との取引を通じて知るようになった相手側の業務上、技術上の機密を、
    相手側の承認なしには絶対に漏らさない。私たちは、顧客及び協力会社に関する情報について、
    恣意的な歪曲または虚偽の事実の流布及びデータの無断毀損を行わない。

  • 社会的責任

    私たちは、継続的な雇用創出と地域社会及び経済発展のために、社会貢献活動を積極的に行う。
    私たちは、環境に関する諸法規を遵守し、環境保護に積極的に取り組む。
    私たちは、従業員一人一人を独立した人格体として尊重することによって、相互の信頼と理解をもとに成熟した組織文化を成し遂げる。

実践綱領

実践綱領

  • 01.透明な経営

    いかなる場合にも、協力会社及び利害関係者から金品の受け渡し(現金、小切手、有価証券、商品券、会員権、航空券等)をしない。
    いかなる場合にも、饗応や割引特典を受けない。
    協力会社に対して、いかなる形態の請託や圧力の行使及び私的なお願いまたは依頼をしない。

  • 02. 従業員に対する責任

    従業員の能力を向上させることのできる機会を公平に提供し、資質と能力に応じて業務機会を公平に付与する。
    2012年に取得したOHSAS 18001と標準転換されたISO45001を基盤として衛生安全マネジメントシステムを運営し、
    会社と従業員が自律的に産業災害を予防するために、リスク要因を特定し、継続して管理し、継続的に更新できるように努める。
    会社は、職場内でのハラスメント防止のために従業員に対して必要な教育訓練を実施する。
    従業員の業務遂行と能力開発のために必要な制度を整え、実践できる環境を構築する。
    会社は定期的に従業員に対して安全教育を行い、施設物に対し安全点検を実施して、従業員の安全を確保する。

  • 03. 共生協力

    諸般業務処理において、常に公正かつ適法な手続きに従って職務を遂行する。
    優越した権限と支配的地位を利用したいかなる形態の不当または違法な行為をしない。
    グローバル競争力のある協力会社を育成するために努力し、協力会社を支援するための体系的なプログラムを設けて運営する。
    協力会社と業務を遂行する上では、互いに礼儀を払って取り組む。
    顧客の権利と利益を保護し、顧客との約束は必ず守る。

  • 04. 技術マネジメント

    絶え間ない技術革新と変化を通じた創造的な技術により、人類の幸福に寄与する企業を作る。
    技術開発分野の核となる能力とノウハウを基に、コア部品を国産化するために努力する。
    グローバル水準の源泉技術を確保するために研究開発(R&D)部門の投資を継続的に拡大する。

  • 05. 品質マネジメント

    1998年に取得したISO 9001に基づいて品質マネジメントシステムを運営し、継続的に更新できるように努力する。
    継続的に最高品質の製品を生産できるように、欠陥のない部品生産システムを確立するのに先頭に立っていく。
    グローバル対外品質指数において最高水準の製品として評価されるように、自社で検証された完璧な品質の製品を供給することに最善を尽くしていく。
    製品に対する顧客の品質認識を迅速に把握できる体制を構築し、生産中の製品の品質をリアルタイムで改善し措置することに全力を尽くす。
    協力会社の品質向上のための技術・品質の支援に積極的に参加する。

  • 06. 情報のセキュリティ

    いかなる場合も、業務に関連して入手した情報を個人の利益のために利用しない。
    会社、顧客及び協力会社から得られた情報を任意に第三者に漏洩しない。
    顧客及び協力会社に関する情報について、恣意的な歪曲や虚偽の事実を流し、データを無断で棄損しない。
    会社の情報セキュリティのための管理統制及びセキュリティ措置を強化する。
    情報セキュリティ対策を日常化する。 離席時に重要資料の放置禁止、及び重要文書の廃棄徹底等

  • 07. 社会的責任

    企業市民精神を持って、社会的責任を誠実に遂行するよう努める。
    常に周囲の人々に夢と希望を与え、市民社会とともに持続可能な社会の実現に努力する。
    人間の尊厳性と幸福権を尊重し、男女平等の原則を遵守して児童労働、強制労働を拒否し、
    ハラスメントなどを断固として排斥する。
    世界中の社会的欲求に迅速に対応するよう努める。